預貯金の相続手続代行サービス

 

 預貯金 名義変更解約払戻送金

  NEW 相続手続代行サービス

                              

相続手続きに必要な書類の収集から、金融機関窓口

 での相続手続(口座の名義変更、解約払戻、送金)までの

 一切を代行します。

相続手続きの専門家が、時間がかかる面倒な作業から

 貴方を解放します。

 

 次項有 日本全国のあらゆる金融機関にて、名義変更・解約送金手続

  きを代行します!

 

相続手続きの事でお困りの方、お悩みの方は

お気軽にご相談ください! 

 相談無料!

 費用のお見積りは無料!

  

仕事や家事で手続きに時間が取れそうもない!

金融機関の手続きに不慣れで負担が大きい!

できるだけ早く手続きを済ませたいと思って

 いるが、銀行の数も多く時間がかかりそうで

 困っている!  

相続関係が複雑で、手続きに必要な戸籍を

 あつめられそうもない!

  

 ひらめき金融機関の相続手続きは、思った以上に時間がかかることが多

 いので、毎日が忙しい方にとっては、予想以上に大きな負担と

 なります。

 特に相続税の申告等の必要があるような場合は、事前に、スケ

 ジュ―ルを立てて計画的に進めていくことが必要です!

                

 

 ご存じですか?

  預貯金の相続手続きは、各金融機関によって手続きに必要な

 書類も全く異なり、口座の名義変更など手続きが終了するまで

 に、相当の日数がかかります。

  金融機関の数が多かったりすると、なおさら時間がかかり、

 毎日が忙しい方にとっては大きな負担になってしまいます。

 

 相続手続きには、たくさんの書類の提出が要求されます


 <預貯金の相続手続きに必要な一般的書類>

 1.相続手続依頼書(金融機関所定の書類)

    金融機関によって、依頼書の名称は異なります。

    通常は、相続人全員の署名・押印(実印)が必要です

 2.被相続人の死亡から出生までの全部の戸籍謄本、除籍・

   改製原戸籍謄本

    相続人を確認するために必要とされる戸籍謄本類です。

   相続人の中に、父母や兄弟姉妹がいたり、代襲相続人が

   いる場合には、さらに、その関係を証明する戸籍が必要

   になります。

 3.相続人全員の戸籍謄本

 4.相続人全員の印鑑証明書

 5.遺産分割協議書

    相続人が複数人いるときに作成します。

   相続人が一人しかいない時や、遺言書がある時には、作成

   は不要です。

 6.遺言書 (遺言書があるとき)

    公正証書以外の遺言書が見つかった場合は、家庭裁判所の

   検認証明書が必要になります。

 7.預(貯)金通帳、証書、キャッシュカードなど

 

かわいい お知らせ  あなたの相続手続きを応援します!

 平成29年5月29日より、全国の登記所(法務局)において、

各種相続手続に利用することができる法定相続情報証明制度」  

がスタ―トしました!

 この制度を利用すると、各種相続手続きで戸籍謄本の束を何度

も出し直す必要がなくなります。


相続手続き先がいくつもある場合におすすめです。

手続きが同時に進められ、時間短縮につながります。


 

  預貯金の相続手続きの基本的な流れ

相続人を確定するために、被相続人の死亡から出生までの連

  続した戸籍の収集を行います。同時に、被相続人名義の預貯

  金の取引口座を確認します。

  ※必要な場合は、当事務所で残高証明書を取寄せします。

                

相続人全員で、誰が、どれだけ相続するか話合って決めてい

  ただきます。

  ※相続人が一人しかいない時や、遺言書がある場合は話し合

   いは不要です。

                

遺産分割協議書を作成します。(相続人が複数人いるとき)
  ※遺産分割前の手続きにも対応可能

                

遺産分割協議書に基づき、金融機関窓口で相続手続き(口座

  名義変更、解約戻、送金など)を行います。

  ※金融機関が遠方の場合は郵送で対応(全国どこでもOK)

 

 

 

 相続手続き代行金融機関

 県内・県外の金融機関問わず、相続手続きの代行を承ります

 各金融機関により、又、相続の形態の違いによって相続手続き

 に必要な書類が全部異なりますので、金融機関ごとに必要書類

 の確認が必要になります。

 

  岩手銀行、北日本銀行、東北銀行、みずほ銀行、東北労働金庫、

JA、ゆうちょ銀行、 野村証券、三井住友銀行、三井住友信託

銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友信託銀行

 

  金融機関の相続手続き費用について

  @金融機関1行につき   30,000円

  A追加費用が発生する場合

   金融機関合計残高 500万円を超えた

   金額の1% 

 

         

  預貯金の相続手続代行サービスの

  お申込みから手続き完了までの流れ

電話またはメール等で、相続手続き代行サービスの内容を
 ご確認ください。

               

預貯金の相続財産の内容や相続人の状況をお聞きした上で、

 代行料金についてお見積りします。

  相続人を確定するための戸籍収集や遺産分割協議書の作成

 が必要な場合は、別途お見積りします。 

               

サービス内容、代行費用を確認していただき、サービスを希

 望される場合はお申込みください。 

               

お客様に各金融機関から残高証明書をとっていただきます。

  被相続人名義の預貯金の内容が明確になったら、誰が、ど

 の預貯金をどれだけ相続するか相続人全員で決めていただき

 ます。相続人が複数人いるときは「遺産分割協議書」を作成

 します。 

               

金融機関に手続きに必要な書類を請求し書類を作成の上で、

 口座の名義変更・払い戻し・送金等の手続きを行います。

  ※遠方の金融機関の場合は、郵送で手続きを行います。  


 電話・メールでお気軽にお問い合わせ下さい

 

 

  

  預貯金の相続手続きのことなら、相続手続きの専門家、

   岩手遺言・相続相談センターにおまかせください!

 

      岩手遺言・相続相談センター

    相続手続専門 田村行政書士事務所

      019−697−6847